【まもの使い編】邪神周回における初心者打開へのチャート
 
 
どうも、そら・てんです
 

はじめに

まもの使いは多くのコンテンツに優れていて、出来る方も多いと思います
 
しかし、邪神周回において意外と奥が深く苦戦をしている方もいます
 
そこで、少しでも不安を取り除き、ステップアップして頂けたらなと思います
 
 
 

料理

バトルステーキ星3一択でしょう
 
 

装備編(武器、防具、アクセサリー)

武器、防具

なんの装備がいいのか、どこの部分に耐性をつけたらいいのか悩むと思いますが基本はこのようになります。
 


【武器】:ツメとムチ

ツメは最新装備(攻撃>会心)
ムチはアステルウィップ(会心orルカ二)
 
ムチは幻惑が入るボスに使用
アステルウィップは基礎効果に状態異常系の成功率+10%攻撃時4%でルカ二がついています
ムチは防衛軍産で構いません
 


【頭】:HP21

ほとんどがHP一択でしょう
マデサの場合は頭と体下で毒を100%にして、指輪を武刃にすることも出来ます
 
指輪を武刃にする事で大きな差はないですが、少しでもライバルと差をつけたい人にオススメです
 

注意‼︎

頭:毒100%
下:麻痺100%
指:武刃(HP6)
この方法で毒と麻痺を100%にする方法はオススメできません
 
頭:毒40%、HP14
下:麻痺100%、毒60%
指:武刃(HP6)
この場合であれば、頭HP21とのHPの差は1しかないのでオススメできます
 


【上】:ブレス、呪耐、属性耐性、呪い

ボスの組み合わせや構成で変わるので詳しい耐性はチャートをご確認ください
>>現在の周回チャートはこちらから
 


【下】:麻痺

毎月10日の組み合わせであれば、麻痺だけで対応できるでしょう
 


【腕】:会心、ルカ二

会心腕の場合はチャンス誘発やラッシュ時の火力アップにつながります
 
ルカ二腕の場合、相性がいいのはムチで通常攻撃です
2体同時にルカ二判定があるのと、ルカ二1段階入るだけで、pt全体の火力アップにつながります
 
いずれにしても、他のコンテンツのことも考えると会心腕でいいと思います
金銭的に余裕がある方は試してみるのもいいでしょう
 


【足】:すばやさ、みかわし

これは好みだと思います
 
 

アクセサリー


【顔】:死神のピアス、ダークアイ

ほとんどが死神のピアスでしょう
絵がいる場合のみダークアイを使用します
 


【首】:忠誠のチョーカー

一択でしょう
 


【指】:武刃、耐性指輪

ほとんどが武刃でしょう
邪神周回では2分以上戦うことが少ないのでHPがオススメです
 
たまに耐性指輪
 


【胸】:セトのアンク

一択でしょう
 


【腰】:戦神のベルト、輝石のベルト(魅了耐性)

ほとんどが戦神のベルトです
 
絵がいる場合は輝石のベルト(魅了耐性)をつける場合もありますが、基本は戦神のベルトで火力をあげるといいでしょう
 
ptのレベルによって魅了での全滅が多い場合は魅了100%にして安定をとるのも選択肢にあります
 


【札】:不思議のカード

HP 攻撃 すばやさかな…
 


【他】:パワーチャーム、召喚札アクセ(攻撃)

ボスの組み合わせや構成で変わるので詳しい耐性はチャートをご確認ください
>>現在の周回チャートはこちらから
 


【証】:忠義の勲章(会心)

一択でしょう
 
 

宝珠編

●必須

・不屈の闘志(HP)
・武神の豪腕(攻撃)
・会心練磨(会心)

●ボスによって必須

・鉄壁の雷耐性(雷)
・鉄壁の闇耐性(闇)
・鉄壁の呪文耐性(呪文)
・鉄壁のブレス耐性(ブレス)
・鉄壁の魅了ガード(魅了)
・鉄壁の毒ガード(毒)

●はめる隙間があれば

・韋駄天の足(すばやさ)
・鋼鉄の肉体(守備)
・先見の眼(みかわし)
・鉄壁のはどうガード(はどう)

●ボスによってはめる隙間があれば

・鉄壁の炎耐性(炎)
・鉄壁の氷耐性(氷)

●必須

・始まりのキラキラポーン
・始まりのチャージタイム短縮

●はめる隙間があれば

・復活のHP回復量アップ
・逆境のみかわしアップ
・不滅の攻撃力アップ

●ボスによってはめる隙間があれば

・始まりのヘナトス
・始まりのルカニ
・始まりの重さダウン

●必須

・打たれ名人
・奇跡の会心攻撃
・共鳴のテンションアップ
・禁断のちからアップ

●はめる隙間があれば

・気まぐれな追撃

●ボスによってはめる隙間があれば

・鉄壁の会心完全ガード

●必須

・果てなきウォークライ
・ストームフォースの護り

●ボスによって必須

・スキルクラッシュの技巧
・おたけびの技巧

●ボスによってはめる隙間があれば

・スキルクラッシュの極意

●必須

・タイガークローの極意
・ライガークラッシュの極意

●ボスによって必須

・しばり打ちの技巧
・スパークショットの技巧

●はめる隙間があれば

・果てなき牙神昇誕

 
>>現在の周回チャートはこちらから
 
 

チャート編(動き、コツ)

忘れてはいけないのはまもの使いは大事なダメージ稼ぎ頭

開幕〜残り19分40秒

ツメ担当

・HPリンク
・GF
・ロストアタック
・通常攻撃でチャンス誘発

主にこの動きが基本となるでしょう

 
1つ前の戦闘で災禍を使った場合は通常攻撃でチャンス誘発できないため、タイガーでもいい場合がありますが、その場合は残りHP割合で行動が変化しないボスですのでご注意ください!
 

ムチ担当

・HPリンク
・スパークショット
・しばりうち
・通常攻撃でチャンス誘発
・通常攻撃でルカ二

主にこの動きが基本となるでしょう

優先順位はスパークショット>HPリンク>通常攻撃>しばりうち
 
ムチ担当はスパークショットに夢中になり準備が遅れがちな方もいますので幻惑が入らなくてもレボル後すぐライガーが打てるようにツメにもちかえをしましょう
 
 

残り19分39秒〜残り19分26秒

強化時間

スムーズに準備が「できるか」「できないかで」他のまもの使いと差がうまれるでしょう
 
・ウォークライ
・牙神昇誕Ⅲ
・災禍

この3つの動きをどうに組み合わせるか

①魔戦CT短縮クロック無し・災禍無し

19分35秒(25秒) ウォークライ
19分30秒(30秒) 牙神昇誕Ⅲ
19分25秒(35秒) ライガー準備
 


②魔戦CT短縮クロック有り・災禍無し

19分37秒(23秒) 牙神昇誕Ⅲ
19分32秒(28秒) ウォークライ
19分27秒(33秒) ライガー準備
 
先にウォークライをしない理由は、この時間にたおれる場合やいてつくはどうなどで効果が消される場合もあります
なので、なるべくラッシュギリギリにウォークライを使用して温存できるようにと考えてます
 


③魔戦CT短縮クロック無し・災禍有り

19分35秒(25秒) ウォークライ
19分30秒(30秒) 牙神昇誕Ⅲ
19分25秒(35秒) 災禍
19分20秒(40秒) ライガー準備
 
災禍+ガジェットがある場合は牙神昇誕Ⅲをカットしてライガーをすぐ打てるようにしましょう
19分35秒(25秒) ウォークライ
19分30秒(30秒) 災禍
19分25秒(35秒) ライガー準備

40秒台チャンスです

 


④魔戦CT短縮クロック有り・災禍有り

19分37秒(23秒) 牙神昇誕Ⅲ
19分32秒(28秒) ウォークライ
19分27秒(33秒) 災禍
19分22秒(38秒) ライガー準備
 
災禍+ガジェットがある場合は牙神昇誕Ⅲをカットしてライガーをすぐ打てるようにしましょう
19分37秒(23秒) ウォークライ
19分32秒(28秒) 災禍
19分27秒(33秒) ライガー準備

30秒台チャンスです

 

残り19分25秒〜討伐まで

ここまでくれば後はライガーとタイガーをお仕事です
 

基本はレボル後にライガーをうってください

最大条件ならレボルを待たずににライガーをうっても大丈夫ですが、条件が少ないもしくは無い場合もあります
そこでレボルを待たずにうたれると討伐出来る敵も難しくなってきます
もちろん必ずレボルは入るものではないですが、待って損はないです
 
先ほど「最大条件ならレボルを待たずにライガーをうっても」
この理由としまして、レボル後のライガーですとどうしても36秒以降のタイムになります
 
最大条件ではレボルをカットすることによりさらにライガーを早く打てる状況になります
 
ということは「30秒台前半も夢じゃない!」
 
 

残りHP割合で行動変化するボス

ここからの話はとても重要です

今までお伝えした内容プラス覚えてもらいたいことがあります
 

残りHP割合で強くなる・面倒なボス

・暴虐の悪夢(ダークドレアム)

残りHP80%以降:おぞましいおたけび/ギガスロー
残りHP50%以降:魔神の絶技/グランドクロス
 
残りHP80%以降からのおぞましいおたけびが面倒です
これをうまく回避するには残りHP50%以降でモードチェンジによる行動キャンセルがはいります
条件が少ない場合はそれを利用して残りHP80%〜HP50%の間でおぞましいおたけびをされそうになったら、ライガーをうってモードチェンジによる行動キャンセルで防ぎましょう
 
残りHP50%以降は道具のスタンショット頼みとなります


・震撼の冥宰相(ラズバーン)

残りHP70%以降:覇道のころも/逆鱗のころも
 
覇道のころもは自分の不利な状態変化を解き、与えダメージ2倍+被ダメージ0.5倍ととても厄介になります
 
これをうまく回避するにはラッシュ前におたけびで行動を止めてからレボル後ライガーをうつことです
 


・幻妖の魔勇者(アンルシア)
・幻妖の黒公子(トーマ)

残りHP75%以降:闇のころも
 
闇のころもは自分の不利な状態変化を解き、与えダメージ2倍+被ダメージ0.75倍ととても厄介になります
 
これをうまく回避するにはラッシュ前におたけびで行動を止めてからレボル後ライガーをうつことです
 
上記のボスは知識さえあればスムーズに倒せる敵なので、覚えておきましょう
 

雄叫び補助について

残りHP割合で行動変化するボスでの使用が多くなります
(ドレアムは除く)
 
まず

適当におたけびするのはダメです

ただ単に自分の準備ができたから補助のおたけびをしようと考えてる人もいるとおもいますが、タイミングよくおたけびしないと結局ころもをされてしまいます
 
条件が少ない中で安定して討伐するためには、どこでおたけびがいいかといいますと「font color=”red”>レボル」のタイミングです
 
レボルのタイミングだとどうぐ使いがハンマーにもちかえてスタンショットがまにあうからです
 

さいごに

長くなりましたが、これを読んでいただき少しでも知識が増えればと思います
もちろん、私が今まで経験してきた中での内容なのでまだまだ知識不足ではありますが、こんな方法もあるよなどあれば教えて頂けると助かります
 
戦神ベルトの上位版がでない限り邪神周回は永遠に続くものなので、みんなでワイワイしながらやっていきましょう!
 
もし、ルームメンバー以外で読んで頂いてルームに興味が湧いた方はこちらへお願い致します
>>初心者ルーム(邪神周回・防衛軍周回)
 
ではまた!